稼業の弁当屋を継ぐため、福岡へUターンしてきました。
なんといっても、これまでの人生の半分を過ごした東京から戻るのですから、相当な決意が要りましたね。
当初、商売を継ぐ予定だった兄貴が大恋愛で遠いところへ行ってしまったので、仕方なく……です。
でも、これからの時代は、生活の場があるほうがなにかと安心できますね。
個人店の営業はかなり厳しい時代ですが、地道にやっていけばきっと道が開けると、そう確信できるようにがんばっていきたいですね。
そのためにも、日常の節約生活が望まれます。
もちろん、仕事上での手抜きはNGですし、お客様相手に節約生活を悟られるような商売展開したら本末転倒になりますよね。
むしろ、お客様に対しては、損得抜きで最大限のサービスをするよう心掛けていく必要性を感じています。
その分、家庭内での節約生活を徹底するという意味です。
みなさん、ご存知と思いますが、個人店の場合でも仕事と家計とは会計を完全に別個にしますよね。
だから、家計費の無駄を徹底して見直すということが、我が家流の節約生活になるのです。
オレは、弁当の味つけひとつできない現状ですが、その分、これまでの仕事で培った経理の知識を活かしていきたいと思っています。
エツです!
今日は、地元町内会の集まりで、楽しいひとときを過ごしてきました。
稼業の弁当者を継ぐために、こちらへUターンしてからのオレ、正直いって落ち込むこともありました。
でも、そんなオレを気に掛けてくれる人がいると、すごくうれしいですね。
もちろん「がんばれ!」のことばがキツイときもあるけれど、適当な距離を置いて接してもらえると、いい意味での「自分の逃げ道」ができるのでありがたいですね。
町内会には、かなりのご年配の方もおられるから、いろいろな話を聞けたので参加してよかったです。
男性にとって大きな課題・包茎手術について迷っているのは、若い人ばかりじゃないことも知りました。
オレは、まだ30歳代だし、独身だから結婚のことも考えますが、介護生活を意識する年代になっても、包茎手術に迷っている人がいると聞いてびっくりしました。
だから、話にでていた包茎手術専門クリニックサイトをみてみました。
そのクリニックサイトには、介護施設に入る前に包茎手術のことはきちんと解決しておきたいという熟年男性の声が寄せられていました。
いくつになっても、男性としての「こだわり」があるのですね。
だから、包茎手術でお悩みの方は、クリニックへのご相談を!
